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Home > 親日派・親日問題 친일파·친일문제 > 日本でもまた親日派は生きている

日本でもまた親日派は生きている

以下の画像は韓国の民族問題研究所が制作してユーチューブで公開している動画画面からのものだが、日帝植民地時代(失国時代)の「旧」親日派がどういう主張していたのかを列挙した良いサンプルケースである。

 
「内鮮一体の為には朝鮮語を完全になくさねばならない!」
玄永燮(ヒョン・ヨンソプ 현영섭 創氏改名時の日本名「天野道夫」1907-?)

 
「大日本帝国臣民として天皇陛下に忠誠」
方応謨(パン・ウンモ 방응모 1890-1950)

 
「学徒よ、聖戦に出でよ!」
金性洙(キム・ソンス 김성수 1891-1955)

 
「美しい笑みで息子や夫を戦争に送れ!」
金活蘭(キム・ファルラン 김활란 創氏改名時の日本名「天城活蘭」1899-1970)

 
「あっぱれなり! 我らが陸軍伍長・松井秀雄よ」
徐廷柱(ソ・ジョンジュ 서정주 創氏改名時の日本名「達城静雄」1915-2000)
※ 上の詩は神風特攻隊員になった朝鮮人兵士を賛美したもの。早い話こいつは「植民地朝鮮版・某NHK経営委員」という事です。

 
「日本人として恥ぢざるだけの精神と気迫とを以って一死御奉公」
朴正熙(パッ・チョンヒ 박정희 創氏改名時の日本名「高木正雄」1917-1977)
こいつについては説明不要!


現在の在日社会でも似たような事を言う連中が後を絶たない。このような人間達こそ日本の国家体制の手先になって同胞の人権や生活を脅かし、民族性を奪い同化させる。上記に列挙した連中の亡霊に憑かれたかのごとき「新」親日派の代表的な例も以下に例示しておく。

 
「朝鮮総連のように北朝鮮に忠誠を誓い、北朝鮮の政策遂行を最大の組織活動と規定する団体には日本社会との「共生」という発想は生まれない。また、いずれはふるさとである朝鮮半島に帰る、日本は仮の住まいであるという考え方のもとでは、日本社会の繁栄と建設に日本人とともに積極的に参加していくという「共生」の発想は生まれない。「共生」の発想は日本に定住して日本社会を支えている理念、民主主義、人権の擁護、自由という理念を共有して、今後も日本社会で生き続けるという確固とした意思のもとでしか生まれない。このような在日のあり方を模索する在日諸団体に対して朝鮮総連は協力はおろか、敵対的に対応してきた」
金賛汀

 
「韓国は「植民地時代は暗黒の時代などとする被害者意識」を捨て、もうそろそろ「親日派狩り」から卒業しなければならない」
朴斗鎮

 
「いっそのこと、在日コリアンの中から「日の丸にバッテンなどするな!尊重しろ!」というカウンター行動が出てきてほしいぐらいだ」
高英起(写真左。隣に一緒に写ってるのは一水会の鈴木邦男)

 
「私には民族とか同胞とかいう概念はありません
「いま日本で起きているのは、日本人の二級市民化です。
まさに、 (日本人が)「朝鮮人」のように扱われるのです
辛淑玉

 
「最後に私の個人的な感情を申しますれば、もし日本という国が実に理不尽な理由で他国から侵略された場合、私は、先ほど例に挙げました日本の若者のように、海外に逃げることはまずないと思います。日本国内にとどまって非軍事的手段において徹底的に抗戦すると思います」
姜尚中

 
「(特定秘密保護法案反対に際して)選挙権がないので、もっと積極的にこの国の政治に参加したい、国籍を変えようとまで思ってるぐらいですね、ハイ」
梁英姫

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