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ふてえ奴だ! この石丸次郎のニセモノめ!

石丸次郎という男は仮にもジャーナリストの端くれとして恥を知るべきです。他者からの批判に言論で反論する事をせず、いきなり法的措置をちらつかせた言論妨害行為で対するなど、報道を仕事とする人間のする行為ではありません。「論争を歓迎」するというなら、まずは自身のツイッターなどで当方の誤りを指摘するなどまずするべきでしょう。
石丸の卑劣な言論封殺行為を知ってもらう為にこの記事はしばらくの間当ブログのトップに載るようにしました。
なお、問題の記事については、以下にある石丸からのメールを転載及び、当該記事に訂正文を追記する形で訂正とさせていただきます。



少し前に筆者の所へ以下のようなメールが届きました。すごく面白い内容なので、筆者一人だけ読むにはあまりにもったいと感じた事から、以下に全文を掲載します。(強調部分は筆者による)

 

冠省
ZEDを名乗る「スーパーゲームズワークショップエンターテイメント」
http://sgwse.dou-jin.com/)管理者・執筆者 殿
 

貴サイトにおける、私、石丸次郎及び、アジアプレス、雑誌「リムジンガン」への言及には、事実に基づかない誹謗中傷があり、具体的事実を摘示することにより、石丸次郎及び、アジアプレス、雑誌「リムジンガン」の社会的評価を低下させる多くの記述が存在します。
 
 
あなたの行為は、名誉棄損及び、
「虚偽の風説を流布し又は偽計を用いて人の信用を毀損する」信用棄損罪、「虚偽の風説を流布し又は偽計を用いて人の業務を妨害する」偽計業務妨害罪に該当するとあたると判断しております。
 
現在、法律業務の専門家と貴サイトのすべての記述について全文をコピー・保存して検討を始めておりますが、さしあたって2011年2月25日に貴サイトにアップされた「あーあ、おしゃべりな御主人様のおかげでバレちゃった」と題された一文は、まったく事実に反する情報の流布に当たることは明白であり、石丸次郎及び、アジアプレス、雑誌「リムジンガン」に対し、深刻な被害を発生させるものです。すぐに以下の対応を求めるものです。
 
 
即刻該当文書を削除し、事実の間違いを認め、石丸次郎及び、アジアプレス、雑誌「リムジンガン」に対する謝罪文をサイトのトップに、わかりやすく大きく掲載すること。その際、下記にある「2010年3月17日発行リムジンガン第四号に掲載した『お知らせ』」を全文掲載すること。掲載の期間は、一か月とすること。
 
 
あなたの身分を明かし、石丸次郎及び、アジアプレス、雑誌「リムジンガン」に対し直接、虚偽の風説を流布し又は偽計を用いて人の信用を毀損するに至った経緯を説明し、謝罪すること。
 
 
あなたがサイトを使用している「忍者ブログ」に対しては、悪質な迷惑行為、名誉棄損および信用棄損、偽計業務妨害があった旨を通告し、場合によっては、「忍者ブログ」に対しても法的対処をすることを通告します。
 
 
 
2011年2月25日以前の記述については、ひとつひとつ、あなたの法的責任を問えるかを検討し、対処します。
 
上記が受け入れられない場合、大阪地方裁判所に名誉棄損および、信用棄損、偽計業務妨害の罪で告発し、あなたに損害賠償を求めることの検討を開始します。

被害は、掲載の時間の長さによって発生すると考えております。
 

2011年2月26日  石丸次郎

〒530-0021
大阪市北区浮田1-2-3  サヌカイトビル303
TEL/FAX (06) 6373-2444
 
osaka@asiapress.org  ishimaru@asiapress.org

-----------------------------------------
 
NEDから石丸次郎およびアジアプレス、アジアプレス出版が発行する雑誌「リムジンガン」は一切の資金提供を受けたことはなく、これからも受ける予定はまったくありません。韓国で発行されている雑誌「イムジンガン」と、石丸次郎およびアジアプレス、アジアプレス出版が発行する雑誌「リムジンガン」は、現在いかなる関係もありません。

2010年3月17日発行リムジンガン第四号に掲載した「お知らせ」

「読者のみなさま。北朝鮮内部からの通信リムジンガンの発行と運営体制に変更がありましたのでお知らせします。
1 リムジンガンの朝鮮語版が、日本語版の編集発行体制から分離することになりました。
 リムジンガンは、石丸次郎を責任編集発行人として、朝鮮語版と日本語版を刊行してきました。二〇〇七年一〇月に、まず朝鮮語版を発行し、翌年四月に日本語版を創刊しました。朝鮮語版の印刷と販売は韓国でやらなければならないため、ソウルに「リムジンガン出版社」を作り、代表と編集長にチェ・ジニ(崔真伊)氏に就いてもらうことになりました。
 平(ピョン)壌(ヤン)で作家同盟に所属していたチェ氏は、一九九八年に北朝鮮を脱出、翌年に韓国入りし作家活動を続けていました。北朝鮮の内部情報を外部世界に伝えるための媒体を作りたいという私たちの考えに賛同し、朝鮮語版の運営に携わることになりました。主に原稿の整理を担当しました。もう一人の朝鮮語版編集者のリュウ・ギョンウォン(柳京元)氏は、〇三年に脱北した後中国と日本、韓国を往来していました。彼は、私がこれまでに知り合った最高の北朝鮮人インテリです。その教養と経験と、北朝鮮社会を俯瞰して分析できる視野の広さは特別なものがあります。
 北朝鮮内部の記者たちが取材してきた映像や録音資料を、チェ氏とリュウ氏と私の三人で整理して原稿化し、まず朝鮮語版を制作。それを翻訳編集したものが日本語版です。朝鮮語版は、韓国内で発売する他、北朝鮮内部や、北朝鮮の在外公館に送ったり、中国で脱北難民の多い地域に配布したりするなどして、できるだけ北朝鮮の人たちに読んでもらえるように努めてきました。二〇〇九年春の段階で、朝鮮語版は四号、日本語版は三号まで発行しました。朝鮮語版は韓国の専門家の間でもとても高い評価を得ていました。
 〇九年四月、チェ氏とリュウ氏から、突然、朝鮮語版リムジンガンを、編集も運営も分離して自分たちでやっていきたいという申し出がありました。
 そのひとつめの理由は、編集方針について、私との間で若干の意見の相違が芽生えたことがありました。「朝鮮語版は、北朝鮮内部に住む人と韓国人の両方を対象にする」という私の方針に対し、二人の考えは、「南北朝鮮の両方の人を読者対象にするのは困難なので、対象を北朝鮮人に絞ったものにすべきだ」というものでした。
 ふたつめの理由は、資金の調達に対する考え方の違いでした。言うまでもなく、リムジンガンが追求するのはジャーナリズムであり運動ではありません。発行のための費用は、本誌の売上金を中心にまかない、足りない部分は、内部記者が撮影してきた映像をテレビなどで放映して得られる映像使用料などで補ってきました。経営的には苦しい状態が続いていましたが、国家機関の資金提供や援助を受けることは、私は絶対にしたくありませんでした。これに対し、二人の考えは、「韓国や米国などの政府系の基金から援助を受けてでも運営の範囲を拡大すべきだ」というものでした。
 昨年、二人はNED(全米民主主義基金)に助成申請を出し、これが認められるという事態になりました。NEDは米国議会が出資しているもので、米国政府機関が直接運営する基金ではありませんが、そこには米国の国家予算が投入されており、準「政府系基金」だと言えます。「ジャーナリズムを看板に掲げるリムジンガンは、民間団体の寄付や助成ならともかく、NEDから資金提供を受けるべきではない」、というのが私の考えでした。しかし、二人がNEDから助成を受けて独立してやっていきたいという意向は強く、私は、朝鮮語版を日本語版から切り離すことを決心しました。
 リムジンガン朝鮮語版は、第五号からチェ氏を責任者として、独自に制作編集していくことになりました。したがって朝鮮語版の第四号までの内容に関しては、石丸次郎に全的な責任がありますが、それ以降の号のついては、石丸次郎およびアジアプレス出版部は、一切関連がなくなりましたので、ここにお知らせする次第です。付記すると、その後、朝鮮語版は名前を『イムジンガン』(imjingang)、発行所名を「イムジンガン出版社」と変更して、第五、六号を発刊しています。」

追記
あなたには、私を批判する自由があります。あなたが私の言論活動を嫌うこともあなたの自由です。
論争することを私は歓迎します。
しかし、いわれなき誹謗中傷とは断固闘います。
こそこそせずに表に出て来られたらどうですか?

返答を待ちます。


何と石丸次郎本人からの「激励」のメールでありました!(笑)
どうやら先方によると、「リムジンガン」は韓国と日本で「内ゲバ」して別れちゃったというではありませんか。だから日本の「リムジンガン」はアメリカのひも付きでないと…。それが事実であるなら早とちりだったかもしれません。先方も誤解を解きたがっているようですので、上記メール全文を公開する事で「訂正」という事にしときますね。

でも、だったら何でそんな大事な事がアジアプレスやリムジンガンのネット通販コーナーで誰にも分かるよう大々的に告知されてなかったのでしょう。しかも紙媒体リムジンガンの4号にお知らせしただけって…。NED、つまり米政府のひも付きじゃないという「潔白」を証明する事はアジアプレスや石丸にとっては「生命線」とも言うべき超重要なタテマエじゃなかったのでしょうか? 北朝鮮と対立している米国から援助されていない、つまり「中立」な立場から北朝鮮を批判してこそ説得力がある訳ですし、これまでの石丸もアジアプレスもそれを売りにしてきたフシがあります。「身の潔白」を証明するなら紙媒体でたった1回載せるだけでなく、韓国側と「絶縁」した事を誰にも分かるよう大々的に告知すべきじゃないんですかね? 言っちゃ悪いですが「リムジンガン」なんてどこの本屋でも売ってるほどメジャーな雑誌でもないし、それだけで充分な告知だとでも? 何の為に自社のホームページを持っているのやら。誤解を解きたければ自社のホームページで誰にも分かるよう目に付く所へ大きく告知したら済む事です。まさか人に記事の削除と謝罪を大々的に載せろと要求しておきながら、自分の所では問題をうやむやにするつもりじゃないでしょうね。今からでも遅くないから、まずは自分のところで告知を徹底すべきです。はっきり言って、リムジンガンが日韓で決別したなんて知ってる人の方が少ないでしょう。筆者だってそうだったんだから(笑)。余計な誤解を招いたのはアジアプレス&石丸にも大きな責任があると言えます。

それとも韓国側と分かれた事をそんなに広く知られたくなかったのでしょうか。「反北朝鮮陣営」の内部で、実は路線対立で激しい「内ゲバ」があるという事がそんなに知られて都合の悪い事だったとは! まさか、他にも表沙汰に出来ないような理由が…。

でもこのメールで一番筆者が凄まじいと思ったのは、いきなり大上段に「大阪地方裁判所に名誉棄損および、信用棄損、偽計業務妨害の罪で告発し、あなたに損害賠償を求めることの検討を開始」、つまり訴えるぞというドーカツをしてきた事です。法的措置をちらつかせておきながら最後に

「あなたには、私を批判する自由があります。あなたが私の言論活動を嫌うこともあなたの自由です。
論争することを私は歓迎します。
しかし、いわれなき誹謗中傷とは断固闘います。
こそこそせずに表に出て来られたらどうですか?
返答を待ちます。」

って一体何? いきなり訴えるぞと脅しつけておきながら「批判する自由がある」って…。他者からの「批判」を許すつもりなんて全然ないじゃありませんか。コワイ、コワイ。石丸次郎というのはプロのジャーナリストのくせに、筆者のようなカタギの素人からちょっと批判されただけで逆ギレして告訴をちらつかせて脅しつける、そんな人間だったのですね。はからずも、石丸次郎という人間が筆者の批判してきた通りの人間だった事を、自分自身で証明してくれたのですから世話はありません。前に和田春樹が週刊金曜日でちょっと北朝鮮の肩を持つような事を書いただけで、石丸が逆上した反論文を載せたのも分かるような気がします。根本的に他人の反論や異論を許さない性格というのは火を見るよりも明らかでしょう。しかも和田春樹の時は相手が著名人だったからかどうか知りませんけれど投書の反論という「言論」で対抗してきましたが、筆者のような一般人相手にはそんな「紳士的」な方法は取らず、いきなりの法的措置をほのめかしてのドーカツでした。これははっきり言えば弱い者イジメそのものであり、石丸が差別主義者であるという筆者の指摘もまたやはりこのドーカツメールで証明された形になります。
これでは例えアメリカからの「ブラックマネー」をもらっていなくても、ジャーナリストの人格として大いに問題があると言わざるを得ません。

「こそこそせずに表に出て来られたらどうですか?」と言いますが、それはジャーナリストが絶対に言っちゃいけない言葉でしょ? 匿名での批判なんてジャーナリズムでは当たり前の手法ではありませんか。自分よりも強い立場であったり社会的影響力がある相手を批判するのに、匿名批判を否定してしまったら権力の批判など出来る訳ありません。大体石丸次郎だって北朝鮮国内に隠れ記者を何人も抱えて、それで御自慢の北朝鮮報道をしているじゃありませんか。あの北朝鮮国民の困窮している姿の「見世物興行」を。「こそこそせずに表に出て来られたらどうですか?」ですって? それは北朝鮮国内に潜伏しているらしい自分とこの記者達に言ったらどうでしょう。彼らに北朝鮮社会の「表に出て」正々堂々と金正日政権を批判させたらいいのです(笑)。北朝鮮国内で「こそこそ」金正日政権批判をするなんて、それこそ北朝鮮という国に対する「いわれなき誹謗中傷」ではありませんか。
筆者のようなカタギの素人が、石丸次郎のような本職のジャーナリストを批判するのに匿名だとしてもそれは当然の手法です。自分達がさんざん匿名批判の手法を使い倒しておきながら、まさか卑怯とは言うまいね?

「ジャーナリズムを看板に掲げるリムジンガンは、民間団体の寄付や助成ならともかく、NEDから資金提供を受けるべきではない」というのも一見すると聞こえは良いのですが、だったら何で「NEDから資金提供を受け」ているデイリーNKとアジアプレスは組んでいるのでしょうか? 特約記事まで配信しているくらいなのですから、誰がどう見ても両者(社)は相当に密接な関係と見て間違いありません。直接アメリカから金はもらっていない。それはまあ信じてあげても良いでしょう。じゃあアメリカから直接金をもらっている報道機関の記事をそのまま垂れ流すのは良いのですか? 日本側リムジンガンが韓国側と別れずにアメリカの金を受け取って活動を続けていたとしても、結果に何の違いがありましょう。「国家機関の資金提供や援助を受けることは、私は絶対にしたくありません」というのは報道の客観性を担保する理由として掲げているタテマエと思われます(もし違っていたらそれこそ大変な話でしょう)。それは大変御立派な志と思いますが、だったらデイリーNKのような明らかにアメリカの金をもらっている所の報道とは一線を引いて距離を置くべきではありませんか。それが実際には特約記事まで配信してもらうほどの関係でしょう? 日本側リムジンガン(アジアプレス)が直接アメリカ(NED)の金をもらっていてもいなくても、結果的にやっている事に何の違いがありましょうや!

石丸のヒステリーなこうした反応を見ていると、何となく佐藤優や在特会の桜井誠らとの共通点が感じられます。口では「論争」と言いながら実際には裏で恫喝したり根回しをして言論妨害をするのを好む事と、弱い者イジメの差別主義者という点で石丸次郎は全くの同類ではありませんか。これまた本人自身がはからずも証明してくれた訳ですから。
それと石丸は北朝鮮報道の第一人者ヅラして威張ってる割には、結構他人からの批判に打たれ弱い。だからこそすぐに逆ギレする。かつての「噂の真相」風に言えば「叩かれ処女」という気がします。そんなウブで、北朝鮮のように狡猾な独裁国家相手に喧嘩が出来るのでしょうか。他人事ながら心配になってしまいますねえ。まあそれだけ意思が弱いからこそ、若い頃左翼学生だったのにあっさり転向したのでしょうけど。

筆者のような素人を脅している暇があったら記事の一本も書くか、あるいは自分のツイッターでも何でもいいから反論を書けば良いだけの話。実際、この文章を書いている時点(2011年2月26日23時中頃)では依然として石丸のツイッターにも今回のメールの件が述べられていません。本来なら大きく表沙汰にして説明責任を果たした方が自分の支持者(信者とも言う)にも格好がつくはずなのですが。まさか、筆者の記事やブログを表沙汰にせず闇から闇に葬るつもりで…? 佐藤優も金光翔氏との裁判を徹底黙殺して表沙汰にせず、闇から闇に葬り去るつもりがありありですが、そんな姿勢もまた石丸と佐藤はそっくり同じです。


いやいや、やはりそんな事はないでしょう。石丸次郎と言えば日本の報道界に燦然と輝く期待の星にして、北朝鮮報道の第一人者。彼のあのような報道を続けていけば日本と北朝鮮の関係はより一層悪化し、やがて日朝軍事衝突の日は確実に訪れる事でしょう。凡百の極右論客が束になっても実現出来そうにない「日本の軍拡化・戦争の出来る国作り」を、この転び左翼記者一人が実現してくれる事は間違いありません!
そのように御立派な、日本を代表するジャーナリストともあろうお方がこんな「脅迫メール」めいた卑劣なマネをするはずが!
してみると、このメールを送って来たのは、さては石丸次郎の名を騙るニセモノだな。何というふてえ奴でしょうか。
石丸次郎様。こんなふてえニセモノを放置してはいけません。このメールを送って来た「ニセモノ」はアジアプレスとあなたの名を騙って筆者のような素人を脅迫し、あなたとあなたの所属する会社の名誉を傷付けようとしているのです! このニセモノの正体を割り出して「名誉棄損および、信用棄損、偽計業務妨害の罪で告発し、損害賠償を求めることの検討を開始」しようではありませんか! そういう事であれば、筆者も微力ながら協力させていただきます。さあ、ニセモノを退治して石丸次郎とアジアプレスの名誉を回復する戦いに、いざ共に歩みだそうではありませんか!(笑)

待てよ…このメールが石丸次郎のニセモノが出したものだとすると、日本版リムジンガン(アジアプレス)とNEDが無関係という話も嘘って事になっちゃいますねえ。ま、どっちでもいいや。結果は同じだし(笑)。

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